最近、Googleのウェブマスターツールのほかに、Google Analysisってのも使用し始めました。
新しい事業用サイト(
www.41-s.com)はまだオープンしたてでアクセス自体が少ないのもあるし、何より日本向けで海外のアクセスはほとんどありません。
Google Analysisの
Visitors>Demographics>Location
にいくと世界地図が表示されて、アクセス数が多いほど濃い緑色、薄くなるほどアクセスの少ない(ない)エリアです。例えば私たちのサイトで言うなら、日本地図だけが真緑になっていて、次に濃いのがニュージーランド。これは、帰国中の相方とか、その友達のアクセスが多かったんだなーと、容易に想像できます。
おもしろかったのは、アメリカ、イギリス、オーストラリア、ペルー、カナダなどから、それぞれ1人とか2人とか10人とか、アクセスしてきてくれている様子ということ。
オープンしたてで、ロボットや検索エンジン経由のアクセスはほとんどない時期です。
相方と、「あ!アメリカはA君とBさんとCさんと。。。とかの10人やな」「イギリスは1人ってことは私の友達のDさんやん」「オーストラリアは?あんたの弟と友達Dや!」 などなど、すぐ判明していったこと。(判明しても意味はないのですが)
さすがに公開から時間が経ってしまうとロボットとかも尋ねてくるし、こんな風にはいかなくなってしまうのだけど、オープンしたてならでは・・・と思うと、妙にうれしい気分になるのはなんででしょね〜!?
「組み換え式」ビジネスメール作成術
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