icon:icon_marimoまだ11:30なのに、もうお腹減ってます。夏バテしない私の胃がニクい・・・icon:dr_mac marimoです。

最近、氷だし緑茶にハマってます。時間はかかるけど特別な手間はかからず、安い緑茶でも高級緑茶っぽい、丸みのある濃いお茶ができるんです。

私が聞いた作り方は、
icon:no01急須に緑茶の葉っぱを入れて
icon:no02上に氷をたくさん乗っけて
icon:no03そのまま冷蔵庫で放置

なんだけど、icon:no03冷蔵庫で放置するとやたら時間がかかるicon:ecstoramation てなわけで、私は常温で放置してます。

朝、事務所に着いて↑これを仕込んで、時々氷を足して、早め夕方ぐらいにようやく飲める感じ。

濃いめの緑茶が好きな方はぜひ試してみてくださいicon:note
icon:icon 美字工房からのお知らせですicon:39253

誠に勝手ながら、2009年8月12日(水)から14日(金) を夏期休暇とさせていただきます。
2009年8月17日(月)より通常営業となります。

なお、緊急の連絡はメールにてお願いいたします。
icon:icon_marimoこんにちは!すっかりBijilogからご無沙汰してしまってました。すんますん。←ふるっ!icon:dog_pag  あ、marimoです。

英語添削サービスのNO MORE JANGLISHでは、美字工房の新しい試みの一つとして、「EC-CUBE」という、オープンソースのショッピングシステムを利用しています。

今年2月に公式オープンし、ひとまずは安定稼働しているので安心していたのですが、
つい先日、こんな警告が!!

 ↓  ↓  ↓

2009/07/27
【2.4未満のバージョンをご利用の方へ】
脆弱性対策について 2.4未満のバージョンにはセキュリティホールの存在が明らかになっています。
既知の脆弱性対策を適用していないサイトの増加をうけて、2009年7月27日にIPAより注意喚起が発表されました。


icon:face_shockicon:sweat ゲッ!

やっぱり知ってしまった限りは、放置するわけにはいきません。。><

そこで、最新のEC-CUBE2.4.1へバージョンアップすることにしました。

普通のソフトなら「アップグレード用インストーラー」があったり、「差分」だけをサーバーに入れたり、ちょこちょこっとソースを書き換えるだけでバージョンアップできることが多いのですが、
このEC-CUBE、残念ながらそのような機能はありません。

システム系、PHPに詳しければ可能なのかも知れないけれど、いくら検索しても手順が書かれたサイトも見つからず、「なかなかに難しい」としか書かれていないのです。

原因は、2.3から2.4になった時点で、データベース上のカラムが一つ増え、そのまま移行できないところにあるようです。

仕方ない。。 サーバーからすべてのデータを削除して、丸ごとインストールし直すことにしました。

これが一番、私には向いていそう。

いったん、FTPソフトでデータを丸ごとバックアップとって、念のためにデータベースは他の名前で作り直し(古いデータベースはいったん残しました)、新規インストール。
これはいたって簡単です。

次に、あとで追加した決済モジュール「イプシロン」を再度ダウンロードして設定、もう一つの決済システム「PayPal」も設定し直しました

あとはデザインテンプレート部分を差し替えて・・ 空っぽながら、見た目は一通り完了です。

次は商品情報。
テーブル数が異なるのかデータベースのエクスポート・インポートではうまくいかず、仕方なく、1点ずつコピー&ペーストで登録し直しました。

お客様情報は、うまくエクスポート・インポートできたのでホッと安心。

売り上げ情報がまたうまくいかず、、超アナログに、1件ずつ手作業でコピーし直しました。これが思った以上に手間取りました。

過去の注文分とはいえ、やはり統計とりたいし、データがないと、お客様から問い合わせあったとき、対応しずらいですものね。。

ようやく本日朝、EC-CUBE2.4.1にて、すべてが元通りになりました!!

ちなみに今さらですが、
EC-CUBE公式ガイドブック カスタマイズ編--オープンソースECサイト構築ソフト Ver2.4.0対応 というものが発売されます!(8月1日から注文できるようになるらしいです)

前回発売されたEC‐CUBE「Ver2対応」公式ガイドブック--オープンソースECサイト構築ソフトは、あくまでも「導入編」のようで私たちはあまり興味なかったのですが、今回の「カスタマイズ編」は役立ちそう!
購入決定です。
icon:icon_marimoこんにちは。いよいよ本格的に暑くなってきましたね。果たして私は毛穴が顔に密集してるのか!?っていうぐらい、顔が汗っかきで恥ずかしいです。marimoです。icon:face_expressionlessicon:sweaticon:sweaticon:sweat

このところ、「コーディングは自分とこでできるからデザインだけしてくんない!?」というご依頼が多く、分かりやすい料金体制にするため、ホームページ上で「おすすめプラン」として、従来の「ベーシックパッケージ15万円〜」「リニューアルパッケージ12万円〜」に加えて、「デザインのみパッケージ5万円〜」を追加しました。




CSS/テーブル、またはホームページビルダー・Dreamweaverなどを使用して、htmlコーディングがご自身でできる方向けのプランです。Illustratorのaiデータ、Photoshopのpsdファイル、PDFなどで納品が基本ですが、その他ファイルでのお渡しにも対応していますので、詳しくはお尋ねください。
icon:icon_marimo肌寒い&うっとおしい日が続いていますicon:drop_01 こんな日は普段にも増して、何を着たら良いか迷ってしまいます。このところ話題になっている「パーソナルスタイリスト」ビジネスに大賛成です。さすがに利用したことはありませんけど。marimoです。

ところでicon:ecstoramation

弊社が運営している英文添削サービス「NO MORE JANGLISH」に、新サービスが登場しました。


bt_flightjapan.jpg校正紙やPDFで入稿前データを送っていただいて、「日本人向けのカタログ・雑誌・パンフレット」などに使われている英語を、一気に丸ごとチェックするプランです。

辞書や自動翻訳ツールで調べたままの英語を、そのままカタログや雑誌に載せている印刷物の多いこと、多いこと。
意味が通じないどころか、英語ネイティブにはとんでもない誤解を与える文章・・・というのも少なくありません。

カタログや雑誌などの印刷物は、会社の顔とも言えるもの。さらに、お客さまの手元へ届いたあとは、半永久的に保存される可能性のある、「証拠品」でもあります。

日本語は高い費用を払ってプロのコピーライターなどに依頼しているのに、英語は意味さえ通じない...なんて、もったいない!
わずかなひと手間で、せっかく作るカタログ・雑誌を、「信頼される」ものに仕上げられます。印刷へまわす前の「フライトチェック」として、ぜひ当サービスをご活用ください。

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bt_flightover.jpgこれは、上と同じく校正紙かPDFを送っていただいて、英語を丸ごとチェックするサービスで、海外向けの、英語で書かれたカタログ・雑誌・パンフレット・冊子などが対象となります。

英語に堪能な方が翻訳された場合でも、英語ネイティブが読むと不自然だったり、意味が通じなかったり、また、習慣・文化の違いから、日本語では言うけれど英語圏で同じことを言うとむやみにへりくだっていて自信がないかのように聞こえる言い回し、丁寧さ のはき違いなども多く見受けられます。

せっかく作る海外向け(または英語圏の方向け)印刷物ですもの、ぜひ、印刷前にひと手間、チェックを加えることで、「信頼される印刷物=信頼される会社・サービス」をアピールしてください。

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bt_marujapan.jpgウェブサイトは世界に公開されているものです。もう、「日本人向けだから別にいい」「たかがタイトル部分、誰も見ていないよ」などとは言っていられませ ん。

だって、世の中には、外国人・日本人問わず、英語・日本語を両方理解するバイリンガルな人が、どんどん増えてきているのですから。

「恥ずかしい英語」を載せていると、会社・サービスの信用にも関わります。
「チェックのたったひと手間」を、会社・サービスの印象向上にお役立てください。

アップロード前のデータを丸ごと送っていただくか、アップロード後の場合はURLをお教えいただくことで、ウェブサイト内で使われているすべての英語を丸ごとチェックします。

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bt_maruover.jpg上のプランと同じくウェブサイト上で使われているすべての英語を丸ごとチェックするプランで、海外向けの、英語で書かれたウェブサイト、またはウェブページが対象となります。(ウェブサイトは日本向けだけど、「会社概要ページだけ英語」などの場合ももちろんOK。

英語に堪能な方が翻訳された場合でも、英語ネイティブが読むと不自然、または誤解を与える表現であることがあまりに多く見受けられます。

せっかく作った海外向けウェブサイトですもの。会社・サービス・お店・商品をしっかり、正しくアピールするために、そして、何よりあなたの会社の信用性を損ねないためにも、ぜひ、たったひと手間、「ネイティブによる英語チェック」を加えてください。

なお、通常はテキストファイルでの納品ですが、プラス@1,000円で、HTMLファイル・PSDファイルをお送りいただ き、それらのファイルに対し直接正しい英語へ書き換えるサービスも行っております。
弊社よりお送りしたHTMLファイル・画像ファイル(GIFまたは JPEGファイルへ書き出したもの)をそのままサーバーへアップできるので、ウェブ制作者へデータを戻す手間と、書き換え間違いのリスクが省けます。

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