
肌寒い&うっとおしい日が続いています

こんな日は普段にも増して、何を着たら良いか迷ってしまいます。このところ話題になっている「パーソナルスタイリスト」ビジネスに大賛成です。さすがに利用したことはありませんけど。marimoです。
ところで

弊社が運営している英文添削サービス「NO MORE JANGLISH」に、新サービスが登場しました。

校正紙やPDFで入稿前データを送っていただいて、「日本人向けのカタログ・雑誌・パンフレット」などに使われている英語を、一気に丸ごとチェックするプランです。
辞書や自動翻訳ツールで調べたままの英語を、そのままカタログや雑誌に載せている印刷物の多いこと、多いこと。
意味が通じないどころか、英語ネイティブにはとんでもない誤解を与える文章・・・というのも少なくありません。
カタログや雑誌などの印刷物は、会社の顔とも言えるもの。さらに、お客さまの手元へ届いたあとは、半永久的に保存される可能性のある、「証拠品」でもあります。
日本語は高い費用を払ってプロのコピーライターなどに依頼しているのに、英語は意味さえ通じない...なんて、もったいない!
わずかなひと手間で、せっかく作るカタログ・雑誌を、「信頼される」ものに仕上げられます。印刷へまわす前の「フライトチェック」として、ぜひ当サービスをご活用ください。

これは、上と同じく校正紙かPDFを送っていただいて、英語を丸ごとチェックするサービスで、海外向けの、英語で書かれたカタログ・雑誌・パンフレット・冊子などが対象となります。
英語に堪能な方が翻訳された場合でも、英語ネイティブが読むと不自然だったり、意味が通じなかったり、また、習慣・文化の違いから、日本語では言うけれど英語圏で同じことを言うとむやみにへりくだっていて自信がないかのように聞こえる言い回し、丁寧さ
のはき違いなども多く見受けられます。
せっかく作る海外向け(または英語圏の方向け)印刷物ですもの、ぜひ、印刷前にひと手間、チェックを加えることで、「信頼される印刷物=信頼される会社・サービス」をアピールしてください。

ウェブサイトは世界に公開されているものです。もう、「日本人向けだから別にいい」「たかがタイトル部分、誰も見ていないよ」などとは言っていられませ
ん。
だって、世の中には、外国人・日本人問わず、英語・日本語を両方理解するバイリンガルな人が、どんどん増えてきているのですから。
「恥ずかしい英語」を載せていると、会社・サービスの信用にも関わります。
「チェックのたったひと手間」を、会社・サービスの印象向上にお役立てください。
アップロード前のデータを丸ごと送っていただくか、アップロード後の場合はURLをお教えいただくことで、ウェブサイト内で使われているすべての英語を丸ごとチェックします。

上のプランと同じくウェブサイト上で使われているすべての英語を丸ごとチェックするプランで、海外向けの、英語で書かれたウェブサイト、またはウェブページが対象となります。(ウェブサイトは日本向けだけど、「会社概要ページだけ英語」などの場合ももちろんOK。
英語に堪能な方が翻訳された場合でも、英語ネイティブが読むと不自然、または誤解を与える表現であることがあまりに多く見受けられます。
せっかく作った海外向けウェブサイトですもの。会社・サービス・お店・商品をしっかり、正しくアピールするために、そして、何よりあなたの会社の信用性を損ねないためにも、ぜひ、たったひと手間、「ネイティブによる英語チェック」を加えてください。
なお、通常はテキストファイルでの納品ですが、プラス@1,000円で、HTMLファイル・PSDファイルをお送りいただ
き、それらのファイルに対し直接正しい英語へ書き換えるサービスも行っております。
弊社よりお送りしたHTMLファイル・画像ファイル(GIFまたは
JPEGファイルへ書き出したもの)をそのままサーバーへアップできるので、ウェブ制作者へデータを戻す手間と、書き換え間違いのリスクが省けます。
「組み換え式」ビジネスメール作成術
英語フレーズ「選ぶ」だけ!