
こんにちは!厚着のため、うっすら汗をかいています。冬なのに〜!...(´З`)チェッ着込み過ぎぢゃん! ・・・最近、独り言の多いmarimoです。
さっきから、久しぶりに技術系ドキュメントのリライトのお仕事をしています。
技術系とはいえ、最終目的は、「読んだ人に分かりやすい文章にすること」だから、そんなに難しいものではありません。しかも今回は最初に書いて下さっている技術者さんが上手なので、朱を入れるのがおこがましいのでは・・「私の出る幕なし!?」なんて思いつつ、でございます。
こういうリライトや校正のとき、欠かせないのが、MicrosoftWordの「編集中に変更の履歴を付ける」という機能。
Microsoft Onlineから引用↓
編集中に変更の履歴を付ける
- 編集する文書を開きます。
- [校閲] タブの [履歴管理] で [変更履歴の記録] のイメージをクリックします。
ステータス バーに変更履歴記号を追加するには、ステータス バーを右クリックし、[変更履歴] をクリックします。ステータス バーの [変更履歴] をクリックして変更履歴の記録のオンとオフを切り替えることができます。
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テキストまたはグラフィックの挿入、削除、移動、書式設定など、必要な変更を行います。コメントの追加も可能です。
誰が、いつ、どのように変更したか...が、一目で分かります。
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